METHOD
指導方針
どのように成績が上がるの?
POINT 01
基礎から学び直す
一般的な塾では、学校の授業に沿って指導が行われます。フォーカスでは学年にとらわれず、つまずいたところまで戻って学習し直します。苦手の原因から積み直すので、授業についていけないという心配はありません。
無理に学校の進度に合わせると…
フォーカスでの成績の上がり方
土台が不安定で、
成績が伸びなやむ
基礎から順番に積み上げて、
苦手を克服!
POINT 02
「できた!」が増える授業
フォーカスの授業は、答えをすぐに教えません。考え方を問いかけ、ヒントを出しながら、自分の力で「できた!」にたどり着かせます。この積み重ねが自信になり、勉強への姿勢が変わっていきます。
従来の塾の学習スタイル
フォーカスの学習スタイル
解き方を一方的に解説し、
生徒が受け身で聞くだけになる指導
考え方を問いかけ、ヒントを与え、
「できた!」にたどり着かせる指導
POINT 03
演習量をしっかり確保する
フォーカスの授業は、講師と解く「解説」と、自分の力で解く「演習」を行き来しながら進みます。講師がつきっきりの1対1や1対2の指導形式では、教わるだけの受け身になりがちです。フォーカスでは演習量をしっかりと確保するため、最大1対4形式で指導を行っています。解いた分だけ定着し、自分で学習する力が身につきます。
POINT 04
選び抜かれた講師陣
フォーカスの講師は、全員が千葉大学の学生です。それでも、応募者を全員採用するわけではありません。勉強が苦手な子に寄り添えるかを重視して選考し、採用率は約30%です。